名古屋市中川区の整体「出血が・・」
昨日のブログタイトル
「検証結果」の続きになります。
今日のブログ内容は、
かなり気分が
悪くなるかもしれません。
申し訳ありませんが、
ご了承ください。
7月と8月、
湯船につからず、
シャワーだけにしました。
9月のある日、
午前中に
便が三回出た後、
肛門が痛くなりました。
結局、
その日は肛門の痛みが
取れなかったです。
今まで、
下痢とかで
何回もトイレに行き
肛門が痛くなった時は
ありましたが、
ほとんどの場合
一日で痛みは、
おさまっていました。
しかし、
今回は翌日も肛門の痛みが取れず、
「あれ?」
「おかしいな~」
結局、
4日間も
肛門の痛みが取れません。
5日目は仕事が休みで
幸いでした。
午後になって肛門の辺りが、
「何か汗ばんでいるような」
違和感を感じたので、
パンツを下ろしてみたら
パンツにかなりの
血が付いていました。
「あれ?」
「やばいぞ」
「何で出血したんだ」
急いでトイレに駆け込み、
肛門にトイレットペーパー
を当てると、
血がドンドン出てきてます。
血が止まる気配がありません。
肛門が痛くなっての4日間は、
出血は一切ありませんでした。
「何で5日目になって
出血をするんだ」
正直、
少しパニックになりました。
「救急の病院に行くべきか?」
一瞬迷いも出ましたが、
「自分で治したい」
気持ちもあったので、
薬局に行って
痔の薬を買いました。
翌日も肛門からの
出血はありましたが、
病院に行くのは、
”少し様子をみよう”
と思いました。
結果的に軽い出血は、
10日ぐらい続きました。
7月と8月の二ヶ月間、
”湯船につからなかったことが
肛門の痛みと出血になった”
と私は考えています。
”二ヶ月間も湯船につからない”
という検証結果は、
私の場合、
肛門の痛みと出血になりました。
肛門から出血した原因を
調べる必要がある
と感じたので、
今月の11月に
病院の肛門科を受診しました。
病院の受診では、
「痔はないね」
「痔瘻(じろう)でもないね」
ということでしたが、
「大腸バリウム検査をした方がいい」
と医師から言われました。
”私も検査はした方がいい”
と思ったので、
大腸バリウム検査を初めて受けました。
検査結果は、
「大腸ポリープも無いし、
きれいな大腸をしている」
と医師から言われた時には、
本当にホッとしました。
肛門から出血した原因を、
医師に聞かなかったのですが、
おそらく、
切れ痔や内痔核が
あったと思います。
症状が出てから
二ヶ月以上経って
病院を受診しているので
切れ痔や内痔核は、
”もう治っていたのではないか?”
と考えています。
改めて、
”湯船につかる大切さ”と
健康の有難さを学びました。
皆さんも、
湯船はつかってくださいね♪